パワプロ パラメータ 意味 6

元の変化球からパラメータが上がった場合は水色で、下がった場合はオレンジ色で表示しています。 「横変化」と「縦変化」は、単純比較できないため差分を取っていませんが、基本的に下がります。 ※以下の表はパワプロ11超決定版で調査した数値です。

パワプロアプリの育成シミュレーター(野手版)です。目標能力までに必要な経験点を計算できます。査定計算機能や、余った経験点から査定が最大になるように能力を振ってくれる査定最大化機能もあります。

そして、パワプロとパワポケ双方、このようなイベントが多いのにも関わらず、全年齢対象である。CERO仕事しろ。 パワプロアプリの育成シミュレーター(野手版)です。目標能力までに必要な経験点を計算できます。査定計算機能や、余った経験点から査定が最大になるように能力を振ってくれる査定最大化機能もあります。 パワプロアプリで使われる用語について解説しています。サクセスやスタジアムで使われる略語、パワプロアプリの専門用語などについて記載しています。 『実況パワフルプロ野球』(じっきょうパワフルプロやきゅう)とは、コナミデジタルエンタテインメント(以下KDE-J、下記参照)から発売の野球ゲームシリーズのタイトル。愛称は「パワプロ」。シリーズの累計売上は2019年時点で2260万本以上を達成している[1]。, 開発チームであるパワプロプロダクションの作品は、パワプロシリーズの他にも任天堂の携帯ゲーム機で発売されていたパワプロクンポケットシリーズ(略称:パワポケ)、主にPlayStation 2・3で発売されているプロ野球スピリッツ(略称:プロスピ)がある。2シリーズの詳細はそれぞれのリンク先を参照。, 2005年12月15日発売の『実況パワフルプロ野球12決定版』まではコナミ(後のコナミホールディングス)から発売されていたが、2006年3月31日の持株会社移行後は、コンシューマ版はKDE-Jが、アーケード版は『実況パワフルプロ野球 BALL☆SPARK』からコナミアミューズメントが発売元となっている。, 1994年、スーパーファミコン用ソフトとして第1作『実況パワフルプロ野球'94』が発売されて以来、最新データ版が定期的に発売されている。登場する選手はすべて2頭身で、鼻や口が無く目だけの顔が特徴的であり(『パワプロ7』から眉毛がつき『パワプロ2010』からは「顔パーツ」によって選手ごとにビジュアルの特徴がつけられるようになった)、それらは「パワプロくん」と呼ばれる。, それまでの野球ゲームとは操作方法が大きく異なっており、発売時から話題になった(従来の方法にも設定可能)。ファミスタに代表されるゲーム的な動作とは異なる、選手の見た目とは裏腹のリアルな動きを追求したシステムや操作性が特徴。守備時に各塁へ送球する操作は、これまで「左手側ボタンで投げる塁を決め、右手側ボタンで投げる」操作が主流だったのに対し、本作では右手側のボタンのみで送球ができる。これにより空いた左手側ボタンでボールを持った野手を操作できるようになり、戦術の幅が広がった。打法や投法のバリエーションなど選手のモーションは作品を重ねる毎に細かい動作が追加されている。, 打撃時の操作は、ボールの移動に合わせてミートカーソルと呼ばれる打撃範囲を移動して狙いをつけるシステムをとる。ミートカーソルは選手の能力や場面に応じて変化するようになり、また外角側よりも内角側のほうへ伸びている。ミートカーソルのどの位置でとらえるかによって打球の性質や飛距離が変化する。カーソルの中心付近の小さな点が最も飛距離が出る真芯であり、ここでとらえると「真芯でとらえた!」と実況される。, これらはパソコン用ゲームとして開発された同社の『生中継68』と『激突ペナントレース2』のシステムを元に改良したものである。, また、このシリーズを代表するゲームモードに「サクセス」がある。これは、いわゆる「選手エディット」の代替として作られたモードだが、現在では野球と並ぶもう一つのメインモードの扱いになっている(詳細は実況パワフルプロ野球 サクセスモードを参照)。かつてはサクセスモードのみを対象とした攻略本が発売されたこともある。またサクセスモードをどこでも手軽に楽しめるソフトとして、1999年にゲームボーイ用ソフトで『パワプロクンポケット』が発売され、その後パワポケシリーズというもうひとつのシリーズとして発展した。, 選手データと特殊能力は個人個人非常に細かく設定されている。また選手の個性的なフォームを再現するモーションは、ハードの進歩により鮮明でより細かい動きが追加された。, 試合を盛り上げる要素として、場内アナウンスや応援団による応援、野球中継のような実況という音声での演出が搭載されているのも特徴である。スポーツゲームに実況音声を収録したのも『パワプロ'94』が初とされている。, 『実況ワールドサッカー』と合わせて、それまでアクションゲームやシューティングゲームを主力としていたコナミがスポーツブランドにシフトしていく契機となった作品である。後年にはBEMANIシリーズも発表されたことにより、音楽ゲームブランドとスポーツブランドとして両立してゆく。, 2016年8月26日、8月26日が「パワプロの日」として日本記念日協会に認定された[2]。, 2017年8月26日 - 2018年1月6日の期間、2017年5月にPlayStation Storeから無料ダウンロードコンテンツとして配信されていた『実況パワフルプロ野球 チャンピオンシップ2017』を使用したeスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス2017」が開催された[3]。また、2018年7月19日には「チャンピオンシップス2017」をベースに、日本野球機構との共同でプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」を開催することを発表した[4]。, その為『実況パワフルプロ野球』は『JIKKYOU POWERFUL PRO YAKYU』ではなく『JIKKYOU PAWAFURU PURO YAKYU』。略称である『パワプロ』は『POWERPRO』ではなく、『PAWAPURO』となっている。, ただし『実況パワフルメジャーリーグ』は『JIKKYOU PAWAFURU MEJA RIGU』ではなく『JIKKYOU PAWAFURU MAJOR LEAGUE』。略称の『パワメジャ』は『PAWAMEJA』ではなく『PAWAMAJOR』となっている。, パワプロシリーズには大きく分けて以下のシリーズがある。シリーズ分けは便宜上のものであり、コナミが公式に認めた分類ではない(パワメジャシリーズを除く)。, なおパワポケシリーズは『パワプロ5』の「サクセスモード」のシナリオと世界観が繋がっていたため、以前はパワプロシリーズとして分類されていたが、現在はほぼ独立した姉妹シリーズでありパワプロシリーズには含まれないという扱いである[5]。, 初期は1年1作のペースで発売されていたが、2000年から(2009・2010年除く)は夏にその年のペナントレース開始時のデータを搭載したメインシリーズの新作が、年末にその年のペナントレースの結果を元に選手データを改訂した「決定版」(『パワプロ10』・『パワプロ11』は「超決定版」)が出る1年2作のペースとなっている(PS版ではメインシリーズの発売はなかったが、1998年から決定版が発売されている)。なお『パワプロ15』では決定版の発売はなかったが『パワプロ2009』が『パワプロ15』の決定版に近い。, 更に、2006年の秋にはエポック社との共同開発により、『実況パワフル野球盤』が発売された。, 決定版に関しては『パワプロ10』から『超決定版』と題して発売されたが『パワプロ12』からは元の「決定版』に戻った。理由は「パワプロが発売されるたびにパワーアップされるのは当たり前」ということで戻したという。『パワプロ15』から『パワプロ2010』までは決定版が発売されておらず、『パワプロ2011』で4年ぶりに決定版発売となった。『パワプロ2013』では発売前から決定版を出さないことを明言しており、最新の選手データを無料で配信している。, なお、メインシリーズの数字の読み方は、『パワプロ11』(超決定版)までは「テン」、「イレブン」などと英語読みだったが、『パワプロ12』以降は「じゅうに」「じゅうさん」と日本語読みになっている。, 当作品のヒットでシリーズとは別に1990年代に実況パッチを取り入れ「実況」と冠されたゲームが発売され、現在でも続いているウイニングイレブンシリーズも派生したゲームの一つである。(第一作は「Jリーグ実況ウイニングイレブン」であった。), 対戦モードにのみ出現するものとペナントモードなどのゲーム中でも出現するものに分かれる。前者としては、打者の場合猛打賞のように沢山ヒットを打つとその時々の好不調に関係なく調子マークが踊りだして調子が上がる。投手の場合完投する様な投手だと9回など完投直前で同じように調子マークが踊りだして調子が上がる。逆に、野手だとエラーをするなど、投手だと打ち込まれるなどで調子が下がる事もある。これらはペナントモードなどでは出現しない。(『2011』及び『2011決定版』においては、ペナントモードの手動試合中に活躍することでその試合中に限って調子が上がることがある), 一部の選手にはホームラン時の固有フォロースルーがある(新井貴浩や村田修一など)。同様に、一部選手にはホームラン後の演出があり、ベンチ前で現実と同様のパフォーマンスをする(松田宣浩の「熱男」パフォーマンスなど)。, パワプロ2018では演出が更に強化され、コリジョンルール対応のモーション変更、ホームランパフォーマンスの追加、ロッテの「We are」などが新たに演出として加わった。, パワプロ2016の2017年度データより、指名打者の途中解除に対応した(大谷翔平の活躍が要因と思われる)。, パワプロ2018のver1.05アップデートより、申告敬遠システムに対応した。現実同様、1球も投げることなく敬遠が出来る。, 本シリーズでは投手能力として球速・コントロール・スタミナ・変化球、野手能力として弾道・ミートカーソル・パワー・走力・肩力・守備力・捕球、守備位置が設定されている。コントロール、スタミナ、ミートカーソル、パワー、走力、肩力、守備力、エラー率はその数値によってSランク〜Gランク(『パワプロ2010』まではAランクまで)に分かれる。数値は1ポイント刻みで増減。2000年代の作品からは、各選手の個性を出すというコンセプトの元、プロ選手にもFランクやGランクを積極的に割り振るようになった。『パワプロ2010』までは、球速・弾道・変化球の能力上限値は15まで、それ以外の能力上限値は255までだったが『パワプロ2011』以降は『プロ野球スピリッツ』シリーズ同様の100までとなった(『パワプロアプリ』及び『サクセススペシャル』のみ、弾道と変化球以外を除く基本能力の数値は100を超える事が出来る)。, また同一パラメータでも作品によって効果が異なる場合がある(たとえば、守備時の走力に守備力が影響を及ぼす作品と及ぼさない作品が混在している)。, 詳細は不明だが、能力値の設定には選手の実際の成績から能力値に変換する仕組みを利用しているという。これに加えてゲーム開発部署から各球団に担当者を配置して実際の試合観戦や一軍・二軍の映像資料を参考にしている。また数値に偏りが無いように全体会議でも調整され能力値を決めている[7]。, パワプロの変化球はシリーズ毎に増加している。ストレート系を除く各系統に名前を冠している変化球は基本変化球とされ、旧作ではそれ以外の特殊変化球を習得するには原則同じ系統の基本変化球を覚えている必要があった。現在では経験点による習得となっているが基本変化球よりも多くの経験点が必要となる(パワメジャでは逆にチェンジアップがフォークより少ない経験点で習得できるようになっている)。各球種にはパワー補正値が設定されており、ナックル、フォークなど球の回転数が少ないものはこの補正値が高めとなっている。なお、球の軌道などは簡略化されており(重力による影響を受けない)、難易度調整のために意図的に現実の変化球とは異なる軌道を描き、変化の仕方もオリジナル変化球を持つ投手以外は球種ごとに一様である(現実では同じ球種でも投手ごとに変化が異なる)。実際の変化球や球が変化する原理については球種 (野球)を参照の事。, なお、この節で使用するボタン操作はPS2・PS3のものであり、現在は廃止されているギミックもあることに留意されたし。, 『パワプロ6』で初登場の要素。当初はサクセスキャラ阿畑やすし、早川あおいの専用球種という形が登場だったが、『パワプロ8』以降ではオリジナル選手に覚えさせることが可能になった。稀にOB(『パワプロ8』の平松政次のカミソリシュートなど)と現役選手(『パワプロ12』の小宮山悟のシェイク、『パワプロ2018』の菅野智之のワンシームなど)が所有している。, 通常の変化球からパラメータを変化したものであり、球種に関係なく1投手につき1種だけ取得可能。また、ライジングボールのような「上に変化する」球種[9]もパワプロでは第1ストレートのオリジナル変化球扱いになる。, 『パワプロ2012』以降からは「変化球エフェクト」が搭載され、サクセス関連モードからのオリジナル変化球に迫力が増している。, 旧作ではパラメータの変化量は隠しデータだったが、『パワプロ2016』からは新球種開発モードの登場によって、自作した球種のパラメータが可視化された。, Hスライダーを始めとする頭文字がアルファベットの特殊変化球の名称は基本的にパワプロシリーズから生まれた造語であるが、同じくパワプロプロダクション制作のパワポケやプロスピなどといった作品だけにとどまらず、他社のゲームにも採用されている例[10]があり、特にVスライダーは現実世界においても表現の手段として使われたことがある[11]。, また、バンダイナムコゲームス(旧ナムコ)から発売された『熱チュー!プロ野球』→『ベースボールライブ』→『プロ野球 熱スタ』シリーズでは、「スライダーH」や「スライダーV」という類似した球種名を使用している。, パワプロの大きな特徴として、基本能力の他に選手の特徴を表す「特殊能力」がある。例えば「チャンスB」「チャンスA」を持っている選手ならランナーが2塁か3塁にいるチャンスの時に打力がUPし「三振」を持っている選手なら2ストライクでミートカーソルが小さくなる。また現在は廃止されている特殊能力として、雨が降っている場合に能力が上がる「雨男」や、ストライクゾーンの大きさが1ドットだけ変化する「クサイところ」「選球眼」などがある(「選球眼」は『パワプロ13』で復活し現在も使われている)。コンピュータの操作にのみ影響する特殊能力もある。, 野手の特殊能力では『満塁男』は「満塁安打男」と「満塁本塁打男」があり、片方または両方持っている場合があるが「選手データ」の「能力の説明」で、その能力にカーソルを合わせないとわからない。同じく『サヨナラ男』も「サヨナラ安打男」と「サヨナラ本塁打男」の両方の場合がある。しかし『ヘッドスライディング』も「ヘッドスライディング一塁」と「ヘッドスライディング二・三・本塁」があり、片方または両方持っている場合があるが、これはカーソルを合わせてもわからない(最近のサクセスで経験点で取得できるのは「ヘッドスライディング一塁」のみ)。, 能力の説明の画面では、プラス効果の特殊能力は能力名のバックが青色、マイナス能力の場合はバックが赤色、「ポーカーフェイス」などのプラス・マイナス両面ある特殊能力は青と赤が半分ずつになっている。, 5段階で表示される特殊能力の基準値は3であり、3の時は特殊能力未所持になる。『パワプロ2014』以降は段階表示がA〜Gの7段階になり、C〜Eが特殊能力未所持扱いとなっている(ただし未所持の中でも差異が生じる状態のため、パラメータへの反映はわずかではあるが行われる)。「安定度」は名称が変更され「安定度2」は「調子極端」に「安定度4」は「調子安定」となる。, 『2011』『2012』のペナント内でのみ、一定の成績を修め、且つ取得条件となる特殊能力を所持していると能力の名前が変化する。ただし、効果は元になっている特殊能力と同じで、基本的に選手1人につき1つしか専用能力にはならない。また、能力によっては取得条件に「〜の特殊能力を未所持」や「基本能力値〜以上(のうち、既存の選手内には存在しないような設定値のもの)」が含まれているなど、取得が難しいものもある。, 選手1人につき専用特殊能力は1つまでである(例えば『パワーヒッター』と『三振』の両方を所持している選手が「アーチスト」を取得した場合「扇風機」になることはない)。, 『2013』以降作品では、これまでのペナントとOB選手限定特殊能力は「超特殊能力」[12]として、特殊能力の上位能力になった。以前の作品と異なり通常の特殊能力以上の効果を発揮できる一方、保有できるデフォルト選手は原則としてOBと架空選手に限られている[13]。なお、サクセスなどでの育成選手は複数の超特殊能力を取得できるようになっている。, OB選手の通称を特殊能力化したもの。5段階の5に相当する特殊能力は、旧作では4として扱われているものがある。, パワプロに多数存在する特殊能力には、選手個々のプレースタイル・特徴がそれを生み出すきっかけとなるケースが多い。それらの「由来」となった選手を、スタッフが公式に明かしたものを中心に記載する。, 能力ではないが、特殊な動作を持つ選手。投球時・打撃時のものに関しては投球フォームや打撃フォームの一部として設定されている場合がほとんどで、該当選手のフォームに変更すれば誰でも行える。近年では確定ホームランを放った際に固有のフォロースルーを持つ選手(ウラディミール・バレンティンなど)もいる。, シリーズ当初からあるモード。好きなチームを選んでコンピュータや他のプレーヤーと対戦できる。コンピュータ同士で行われる試合を観る「観戦モード」もある。NEXTと2020では「1P・2PvsCOM」「1P・2Pvs3P」「1P・2Pvs3P・4P」といったチーム戦で遊べるようになった。観戦モードでは対戦する両チームの操作をコンピュータが行い、プレーヤーは選手起用を行うこともできる。他の野球ゲームにコンピュータ同士を戦わせるモードがあるものは意外に少ない。『パワプロ9』からは野球中継と同じような投手側の視点の画面が使えるようになった。『14』以降では守備シフト設定ができるようになった。, 『2』から登場(『'94』ではパスワード式の「ミニペナント」モードがあった)。サクセスモードと並んでメインとなるモード。元々は「リーグ」の一人用で実際の公式日程どおりに全試合行うものだったが、転機となったのは『パワプロ6』(N64)、夏季発売の『'99開幕版』など1999年発売の作品で初登場したドラマティックペナントから。当時のステータス変動は現在のような大掛かりなものではなく、春季キャンプと海外留学のみの変動である。また、一定の成績を収めると「パワーヒッター」や「アベレージヒッター」が付く程度のものだった。, その後『8』(PS2)で現在のペナントモードの礎となっているトレードやドラフト会議を含む3年プレーできる複数年ペナントが誕生した(同年『2001』などその後のPS版では、選手育成にサクセス要素を含ませたペナントが誕生しているが、COM球団のステータスが向上しないなどやりこみ性が乏しい)。, 『NEXT』のペナントは、従来のシステムのとは別のシステムが導入され、金銭システムやドラフトといった要素を排除し、重要な試合「スポットライト試合」後に手に入る様々な効果を持つカードをセットし、1年間のペナントレースを戦い抜く。近年のペナントモードがシミュレーション要素の強いモードであったのに対し、『NEXT』は試合に重点を置いたつくりとなっている。, コーチ(「指導力」でシーズン中の選手の成長が変化)やスローガンなどを選び(『13』では選手会長の指名もある)全試合プレイして優勝を目指す、通常時には高速試合を設定し、自分の出番だけマニュアル操作にして選手1人になりきってシーズンを過ごす、試合をオートにし外国人選手やなどの補強を行い、チームを見守る監督・フロントになるなど、多彩な遊び方が考えられ、長く遊べる充実したモードになっている。『15』から資金の概念が導入され、金銭トレード、新外国人、FA選手補償、年俸制度が追加された。『2014』からはチーム毎の支配下登録可能選手数が現実と同じ70名に増え、現役選手が全員登録されるようになった事もあり、シミュレータのように使用する事もできるようになっている。, 『2016』のver.1.07からは、これまで固定だった監督の交替や選手兼任監督の指定も可能になった。期間が30年になったことで同じ監督で続けるのに無理が出たためとのこと。, 『2018』からは4年に1度、オリンピックをモデルとした「インターナショナルベースボールカップ」[16]とワールド・ベースボール・クラシックをモデルとした「ワールドチャンピオンシップベースボール」の2つの国際大会が開催されるようになった。また、これまで投手12名・野手16名で固定だった出場選手登録数が合計28名(『2020』以降29名)の範囲内で投手と野手の割合を変えられるようになった。, 『2020』からは、シーズン終了後にプレイチームの変更が出来るようになった。また春季キャンプのみだった球種取得やポジションコンバートが、二軍選手のみシーズン中でも可能になった。, 『3』より導入。ペナントモードとは違い、好きなチームを選び、好きな試合数で対戦できるモード(ペナントモードの発展に伴い、そのイメージは薄れつつある)。選手が成長することは無い。4文字でそれぞれのチームにニックネームをつけられる。『2』にはトーナメント形式の対戦も出来るようになった(それまでのシリーズではリーグ初日に決められたボタンを押すとプレーオフモードとしてプレイできた)。『13』では無くなり、対戦モードに「みんなで」という形の項目に変わった。『12』はチャンピオン大会内の1モードとなる。, 『12』『13』に登場。それまでのリーグモードを発展させたモード。従来のリーグ戦、トーナメント戦のほかに「チャンピオンカップ」が追加された。自チームを選択して三種類のトーナメント(プロ12球団が登場する「プロ野球カップ」、年代別のOBで構成されたチームが登場する「伝説最強カップ」、『5』や『9』、パワポケシリーズのサクセスに登場した高校野球チームが登場する「夏の高校野球杯」)に挑戦する。, 『2020』では「大会」として登場。リーグ戦、トーナメント戦2種類の対戦も出来るようになった。, 各球団の実際にあった試合をすることができる。春発売の場合は前年、夏発売の場合はシーズン序盤から選ばれることが多い。9回2死満塁からなど、特定の場面から試合を始め、勝利することでクリアとなる(特定の条件でクリアというのもあった)。また、特定の条件(概ね実際の試合展開に限りなく近い条件)をクリアした上で勝利すると、完全クリア(『7』以降)となる。このモードを12球団分全てをクリアすると隠し選手や隠し球場が出現する。類似のモードとして『パワポタ』シリーズに架空の場面から試合を始める「段位認定モード」が存在する。なお、選ばれるのは史実で勝利した試合とは限らない(『2000』では中日とダイエーのシナリオで同じ試合・同じ場面(日本シリーズ第1戦)が対象ということがあった。史実では勝ったのはダイエー)。, シリーズの中で特に多いシナリオが楽しめるのが『11超決定版』の「どこでもシナリオ」で4月から9月の各月間に1チーム1つノーマルシナリオが用意されており、12球団で計72個のノーマルシナリオが楽しめるだけでなく、ノーマルシナリオのクリアした月の試合を8回から難易度を設定して遊べる。, 『11超決定版』のみに登場。月ごとに分かれており、シナリオをクリアするとその月の全試合(全試合8回表から、但し、雨天中止の試合はそれよりも前)をプレイする事ができるモード。, 『2018』から登場。実際に行われた試合のシナリオがオンラインで即日配信される。概ねその試合で起こったターニングポイントを始め、その試合展開に限りなく近い条件を再現することでクリアとなる。, アドベンチャーゲーム形式でオリジナル選手を作る、他の野球ゲームでは見られないパワプロ独自のモード。『3』から導入され、同シリーズの看板モードの一つとなっている。, サクセスのコンテンツを特化したシリーズ作品存在し、『Basic』と銘打たれた作品を初めとするサブシリーズではサクセスモードが搭載されていない、あるいはサクセスから独立された選手育成モードを収録された場合もある。, 『2016』以降のメインシリーズで登場。今までの作品のサクセスモードのキャラ・チームと対戦するモード。『ヒーローズ』ではパワフェスモードのシステムを元にした「ヒーローズ」というモードも登場。, 『6』から登場(メインシリーズ以外は、コンシューマでは『'98開幕版』、アーケード版では1997年稼動の『パワプロEX』)。ホームランを打ち記録を競い合うゲーム。, 『9』では『ホームランくん』というモードも登場。これはスタートの東京都中央区の地方球場からゴールの福岡ドームまでの距離分のホームランを打ち続けるものでクリアするとホームランくんを登録できた。, 『10』から登場したモード。野球だけでなく、結婚やマイホーム建設、契約更改・FA宣言・トレード志願など1人のプロ野球選手の人生を送ることができる。初登場時は「ペナント&マイライフ」モードの中に含まれており、試合を繰り返す簡素なものであったが、『11』からモードを独立させて大幅にパワーアップした。『2011』以降のマイライフはややサクセスの展開に近くなった。, モードは基本プロ選手野球人生編(完全オリジナル選手で始める)・オリジナル選手編(サクセスモード等で作成したオリジナル選手で始める)の2つ。その他『パワプロ13』から多くの作品で収録された憧れ現役選手編(12球団の現役選手をプレー)。『13』『14』では、プレイ最長期間が大幅短縮(1年)の代わりに、監督采配が出来るプレイングマネージャー編と、独自の年間目標を設定された優勝請負人編と引退の花道編があった[17]。, 細部仕様は作品によって若干異なるが、共通となる仕様は下記の通り(『10』と『15・2009』除く)。, 『2011』まで奥居、すみお、彼女候補以外のマイライフオリジナルキャラが存在しなかったが『2012』から新たな固有選手キャラが登場する。すみおを除くキャラの下の名前(ミゲルの場合はファミリーネーム)は『2014』で判明した。, 『10』(『10超決定版』)・『11超決定版』に登場。その名の通り往年のOB選手と対決するモード。相手が打者なら打ち取ると、投手なら三打席でヒットを打てばプレイヤーの勝利となる。勝利すると対決したOB選手のデータが登録され各モードで使用可能となる(伝説選手モードを除く)。, 『14』で初登場。高校野球の監督となって選手を育成し、甲子園での優勝を目指すモード。『2009』までの作品ではサクセスモードの一つだったが、『2014』以降の作品ではサクセスモードから独立したモードになった。, 試合では選手の操作は一切行えず、試合開始時に指定した注目選手やピンチあるいはチャンス時のみ、選手に指示を送ったり交代したりできる。試合で活躍した選手がドラフト会議で指名されると、その選手の卒業時にオリジナル選手として登録できる。, 『15』から3年生の引退時にチームをアレンジチームとして登録可能になった。『2018』以降は育てたチームを使用してオンライン対戦できる機能が追加された。『2020』からは有望な中学生を入学させる「新入生スカウト」が追加された。, ゲーム開始時に所属地区や年度(『2014』以降)などを設定できるが、これらは毎年入学式の日に変更が可能。ただし、年度は変更すると3年後まで変更できない。, 入学してくる生徒は基本的に架空選手。ただし『2014』以降、ゲーム内に収録されている現役選手やOBが転生プロ・転生OBとしてランダムで入学してくる場合がある。転生OBとプロは入部したての能力値を想定しているため、登録されているものより基礎能力値が低くなってるが、特殊能力は据え置きのため、通常の新入部員より圧倒的に強い。年度を過去に設定した場合、実際にその年度に高校入学する年齢になった選手が入学してくる。また、対戦相手のチームにもそれらの転生選手が在籍している。, リセットによる試合のやり直しなどを防止するため、セーブをしないでゲームを中断した場合、ペナルティとして所属選手全員の全能力が-10(球速は-5km/h、弾道/変化球は1段階低下)される。, ニンテンドーDSソフト『熱闘!パワフル甲子園』は、栄冠ナインモードのシステムを元にして独立した作品である。そちらについては作品の記事を参照。, 『12』から登場。自分で応援曲を作成することができ、作った応援曲はパスワードでやりとりできる(オリジナル選手同様、PS2⇔任天堂ハード間のパスワードの互換性はない)。デフォルトで用意されている楽曲としてパワプロシリーズの主題歌や、聞き覚えのある曲が登場する。インターネットでは、初心者の為の応援曲ページも存在する。保存できる曲数は、当初は20曲だったが現在はは240曲保存できる(PSP版では、メモリースティックの容量により最大で1000曲保存できる)。『14』からは『9』以降の主題歌・サクセスEDとプロ野球スピリッツの主題歌が登場した。『12』・『13』では12小節しか作れなかったが、『2020』現在では56小節まで作成可能となった。『2016』より、応援歌での固有選手名コールが復活し、一部の選手に応援歌を割り当てると「○○○(選手名)」の部分が試合中に現実と同じような選手コールとなる(鈴木大地のように、下の名前でコールされる選手もしっかり下の名前でコールされている)。チャンステーマも同様。, コナミは2005年8月25日に「韓国ネオプル社が開発、ハンビットソフト社が運営しているオンライン野球ゲーム『新野球』はパワプロのモデリングなどを盗作したものであり、修正するよう数度に渡り勧告を送ったが、一向に返答がなく、やむなくネオプル、ハンビット両社に対し訴訟に踏み切った」と発表した。ネオプル、ハンビット両社は盗作を否定している。, ゲームタイトルにもなっている実況は、専門のアナウンサーが担当している。また『2016』以降の作品では、通常実況アナウンサーとは別に、サクセスモードと関連した一部モードは、専用アナウンサーキャラ「熱盛宗厚」(声:金光宣明)を起用することとなった。, 『パワプロ5』〜『パワプロ11』はウグイス嬢のアナウンスを声優の三石琴乃が担当していたが、『パワプロ12』からは吉川朋江が担当している。また『パワプロ10』からは、神戸総合運動公園野球場(当時の名称は「スカイマークスタジアム」)、『パワプロ15』では神戸に加え、神宮球場、宮城球場(Kスタ宮城)、大阪ドーム(京セラドーム大阪)の四球場の選手紹介アナウンスを現実同様、フリーDJを起用した男声のものに変更されている。, 解説は一貫して採用されていない(姉妹シリーズにあたるプロ野球スピリッツでは採用されている)。, ※これ以前はコナミの女性社員が担当していたが、ゲーム1本分録ると喉を痛めるためプロの声優を起用することとなった。, ※『パワプロ14』まで、谷渕弘がパワプロプロダクションの統括プロデューサーも務めていた。, メインシリーズでは、『8』からオープニング・サクセスモード専用のエンディングムービーは他のアニメーション会社から制作された。なお、『8』〜『14』、『2011』オープニングテーマと、『11』〜『15』サクセスエンディングテーマがそれぞれ流れるようになった。, 決定版でも同一の曲が使用されている。8・10ではエンディングテーマが流れるようになった。, シングルとして発売されているのは現時点で「8」の『Little Soldier』のみである。また、「13」のサクセスエンディング曲である『虹を見たかい?』はSanaのコレクションアルバム『Sana-molle Collection』に収録されているが、その他の楽曲はCDや音楽サイトといった公式HPに表記されていないため、これらの曲は公式には発表されていない。, しかし、パワプロ2010までの楽曲は、歴代のオープニング曲(「9」を除く)、サクセスエンディング曲も含めてパワプロシリーズのサントラCD『パワプロ音楽館』にフルで収録されている。「9」のオープニング『Tomorrow〜未来への翼〜』は、『パワプロ音楽館』でもフルバージョンが収録されていなかったが、パワプロ2016の早期購入特典でフルバージョンが収録された。, 近年の作品では現役の選手のほかにOB選手が登場し、アレンジチームに登録して選手として使用することが出来る。, 2018年に発足したエレクトロニック・スポーツの大会。当ソフトを使い、日本プロ野球参加12球団と契約を結んだプロゲーマーが総当たりリーグと上位各リーグ3チームずつの6チームで争う決勝トーナメントで優勝を争う。, 12球団は、自チームの前シーズン契約を結んだプロゲーマー4人(2018-19シーズンのみ3人)のうち、最大2人に契約継続が出来る。, その以外のプロゲーマーは、7-8月にかけてプロテストと呼ばれるオーディション(プロゲーマー間の対戦と、そこでの成績上位者の最終面接)を行い、そこでの通過者(約40人)と、前回日本一球団の契約継続しなかった者などオーディション免除者(約2-3人)が、eドラフト会議にかけられる。前年度から契約を継続された者を含む48人を12球団それぞれ4人ずつに振り分けて新シーズンのリーグ戦に臨む。, eドラフト会議の形式は、3巡目まで入札抽選(ただし契約継続者があった球団は、契約継続者数と同じ巡目数の指名権を喪失した)、4巡目のみウェイバー方式を採用していた[25]。なお、ドラフト対象であれば前シーズン以前の自チームの契約継続しなかったプロゲーマーても指名可能。, eペナントレース(予選リーグ)はセ・パそれぞれの6チームとの3回総当たり(ホーム&アウェー&セントラル方式で、それぞれのホームスタジアムと、ゲームオリジナル球場「クラウンスタジアム」での開催となる)15試合+2019-20シーズンより導入されたセ・パe交流戦(互いのリーグのチームと1回総当たり6試合。クラウンスタジアムでのセントラル開催)の21試合を行う。, リーグ戦21試合終了時点において、各リーグの上位3チームずつ・6チームによって決勝トーナメントを行う。, eクライマックスシリーズはペナントレース1位チームがリーグファイナルステージ(準決勝)にシードされ、2位と3位の間で行うリーグファーストステージ(1回戦)が、1位チームへの挑戦権をかけて対戦。このトーナメントでリーグ1位になったチームがe日本シリーズ(決勝)に進出する。, セ・パのeクライマックスシリーズ優勝チームが、日本一をかけての決勝戦を行う。実際の日本シリーズ同様三井住友銀行が冠スポンサーとなり、「SMBC e日本シリーズ」として開催されている。, 5 - '98 - 9/Switch版 - 13 - ポータブル3 - 2011 - 2013/パワプロアプリ/サクセススペシャル - 2018, 6 - 11 - ポータブル4 - サクセス・レジェンズ - 2012 - 2014 - 2020 - パワメジャ2, 3 - 4 - '97 - 7 - 2000 - 2001 - 10 - 14 - 2010, '99/2000 - 12 - 15/2009 - 2016 - パワメジャ - パワメジャ3 - パワメジャ2009, 冥球島編('99) - ドラフ島編(8)- 野球アカデミー編(12)- 戦国時代編(2011決定版)栄冠ナイン編(14、15、2009)- ドリームJAPAN/パワフルナイン(14決定版、2009、2012決定版) パワフェスモード(2016、2018、2020) - ヒーローズモード(ヒーローズ) - 名将甲子園モード(2018), パワプロくん - 矢部明雄 - 猪狩守 - 猪狩進 - 早川あおい - 友沢亮 - 橘みずき - 六道聖, 現実ではソフトボールの下から投げるフォーム特有の変化球。野球ではマウンドからの投げ下ろしであることと空力の不足により沈む軌道となることは避けられず、落差が小さいノビのあるフォーシームを「浮き上がるような」と表現するにとどまる。, 『2016』の2016年度モードまでの作品ではサードで固定されていたが『2016』の2017年度モード以降の作品ではサブポジをプレイヤーが自由に選べる。, なお2016年2月1日から3月8日(高木選手の賭博問題が公表された日)までに支配下登録など異動があった他の選手は、6月のアップデートまで反映されない。, 第1シーズンである2018-19シーズンのみ、オーディションでの通過者36人は、1・2巡目は入札抽選、3巡目は(実際の), https://www.konami.com/corporate/ja/business/digitalentertainment.html, KONAMI、8月26日を「パワプロの日」として記念日登録。自社の野球ゲームでキャンペーンを実施, eBASEBALLパワフルプロ野球2020公式サイト - パワプロ前夜祭「ペナント・マイライフ・試合」編, https://www.youtube.com/watch?v=PhQkyi8VjU4, “パワプロ中継に視聴者大歓喜!試合開始直後からコメント殺到「すげぇ」「完全にパワプロ」”, “パワプロ実況・堂前英男アナが語るゲームとリアルの違い「短いワードをどうつなげるか」”, AbemaTVのパワプロ風野球中継に大反響!パワプロの能力査定は現役選手も気にしている? | SPREAD, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=実況パワフルプロ野球&oldid=80191464, 全作品を通して長嶋茂雄専用能力。キャッチャーが「ささやき戦術」を持っていると打力アップ。, 自打球を当ててしまうと痛がる表情が入り、場合によってはそのままケガとなってベンチに下がってしまうこともある。, 球威に押されたり、当てた場所や具合によってバットが折れるようになった(どこまで本来のバットが折れる状況と合っているかは不明)。, 打者が平凡なサードゴロを打ったのにサードに折れたバットが当たって打球を処理出来ずヒットになるような事がある。, 1年目は実際と同じ日程のペナントを戦う(シーズン直前の異動は考慮しない)。交流戦(『12』以降)、パ・リーグのプレイオフ(『11』〜『13』)や, 選手の能力が変動する。能力が上がる選手もいれば、年齢の高い選手などは能力が衰えることもある。試合中にケガをすることもあり、長期(数週間~数ヶ月)に渡り離脱するような重傷を負った場合、負傷箇所に関わる能力が低下する。『2018』からは疲労度が追加され、連続で出場するほど疲労が蓄積し、成績の低下や負傷の原因となる。, 最長プレイ期間はペナント同様最大20年(『2016』以降は30年)。ただし「憧れ現役選手編」では、その選手が50歳になる年度をもって強制引退させられる。, ゲームを開始する際に選択する難易度と、ゲーム中での自分の活躍如何によって難易度が上下する「マークシステム」を搭載している。, 「地域」という概念が存在し、交友関係は同じ地方にいると出来る。この他、地域別限定要素も一部存在する。, サクセスの彼女候補同様、マイライフでは結婚できる彼女候補が存在している。旧作では完全オリジナルキャラのみだったが『パワポタ4』(PSP版『2010』)及び『2014』以降の作品ではマイライフオリジナルとサクセスモードからの彼女候補キャラが共存する。なお現役選手をプレーした場合のみ既婚・子持ち状態(どちらもモブキャラ)でスタートすることも可能。, 旧作プロ編サクセスのように、マイライフオリジナル選手(チームメイト)が存在する。『2011』以前の作品のオリジナル選手は1人のみだったが、『2012』以降はプレー年度に応じて新たなオリジナル選手が追加された(後述)。, 調子は一定期間ごとに変動する。作品によって完全ランダム形式と、自動で上下する「調子バイオリズム」の2タイプに分かれている。, サクセス同様、他モードで使用できるオリジナル選手を登録可能。旧作では回数限定かつ特殊なアイテムが必要だったが、現行作品では自由契約になった場合を除く年末に自由に登録可能。なお、マイライフから育成したキャラをオリジナル選手編で再プレイするのは不可能。, 14・Wii:『Go with the wind 〜かけがえのないボクらの日々〜』唄:ハルナ, 旧作のサクセスの音声設定では、入力文字数の関係で6文字までしか入力できないが、例えば「やきゅうます」と入力すると, 選手や企業の不祥事により、支配下登録選手であるにもかかわらず(一旦)収録漏れになった事例があったり、球場内の広告が反映されなかった例が存在する。, 2018年9月14日、15日にはAbemaTVとのコラボ企画として横浜DeNA対巨人戦の画面表示をパワプロ仕様にする試みが行われた, 『パワプロ8』のサクセスモード、『パワプロ2014』からの栄冠ナインモード、『パワプロ2016』からのパワフェスモードでは、使用可能選手か対戦相手としてOB選手が登場する場合もある。その他、ペナントとマイライフではOB選手がコーチかイベントキャラとして登場する。, 初期のパワプロでは全OBが活躍した年の所属球団のOBとして登場していた。『パワプロ12』以降、制作された年の時点で各球団のスタッフとして所属しているOBは版権をNPBから借りているため、現役当時の所属球団ではなく現時点での所属球団のユニフォーム、背番号で登場する。監督・コーチを辞任したOBは版権(特に各局の専属解説者に就任しなかった場合)を各マネージメントなどから獲得する必要があるため次回作から登場しなくなる事が多い。, 『パワプロ2014』ではOBの他に海外現役選手も一部OB扱いで登録されている。無論、該当選手が選手として日本球界に復帰した場合は次回作のOB選手枠から除外される(ゲームモードとオンラインアップデートなどの原因からOBデータと移籍後のデータを両方用意した場合もある)。, 『パワプロ2014』からの栄冠ナインモードでは、その年度に16歳(高卒の現役選手が高校入学する年度)になる選手もしくはOB(転生プロ・転生OB)がランダムで入学してくることがあるため、開始年度をその作品で収録されているOB最古選手の高校入学年度から指定できる(例:『パワプロ2014』ではOB最古選手は, ペナントモードなど同様、投手のスタミナ消耗を反映する(eペナントレース終了時にリセットされる)。, 支配下登録選手に加え、同チームの監督・コーチとして所属しているOB選手のうち3人に指定され、eペナントレース間でのみ起用可能。ただし、OBごと2回までしか出場できません(ベンチ入りだけは出場として扱わない)。, 使用するソフトはPS4版「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」で、OB以外の選手データは2020年の実際のリーグ戦の終了時のデータを反映する。, 全21試合の成績によるリーグ別の順位のほか、e交流戦の優勝チーム、プレイヤーも表彰される。, ファースト・ファイナルとも9イニング制・延長戦・コールドゲームなし。(同点の場合は引き分けとする)。, プロゲーマー(3人1組)は1試合につき3イニングごとの交代。また、ファイナルステージではチームメイトの入れ替えが必要となる。, 3戦2勝制(2018-19シーズンは1戦1勝)。成績タイ(1勝1分け1敗、ないしは3引き分け)であるときは、リーグ戦上位チームの勝ち抜け扱いとみなす。, すべての試合はクラウンスタジアムでの開催だったが、実際の日本シリーズ同様パ・リーグチームは後攻の場合DH制を採用となる。1試合ごとに先攻・後攻(とDH制の有無)の入れ替えを行います。, プロゲーマーはeCSと同じく1試合につき3イニングごとの交代、1試合ごとのメンバー変更制。, 3戦2勝制で、先に2勝したチームが日本一となる(2018-19シーズンのみ1戦1勝制)。, ファイナル 埼玉西武ラインズ 0-0 福岡ソフトバンクホークス(規定により西武優勝扱い).

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