windowsupdate 2020 年 6 月 不具合 4


2020年4月の「Windows Update」では、一部不具合報告が入ってきております。ご注意ください。今後も情報が入り次第追記していきます。 ■不具合の内容:Windows 10 Version 1903/1909の累積アップデート「KB4549951」を適用すると、ブルースクリーン(BSoD)が発生したりBlutoothやWi-Fi接続が途切れる、そもそもアップデートの適用が出来ないなどの報告が一部ユーザーから上がってきているようです。ただし、Micros…

2019年は、新元号への移行に伴ったプログラムの修正アップデート等が予定されており、Windows Updateの更新後の不具合が発生する可能性があります。 その他、セキュリティ更新プログラムや、ネッ ... 主に、ブラウザと外部デバイスを使用した際の、セキュリティに関する更新プログラムと、品質改善を含む更新です。, 顔認証の精度に関するアップデートと、以前から問題となっていた印刷不具合の修正プログラムのようです。, WIN10でも、少し古くなってきた機種については、おかしな現象が起きる事があるようです。, 環境由来であるようなのですが、それにしても色々と起こりすぎなのではという声も多いです。, 特によく耳にするのが、メールの文字化け現象、送信時の不具合とったものや、単純に動作が遅くなったというものです。, マイクロソフトによるエラーや、モタつきに嫌気がさしたユーザーは、chrome bookのような機種に乗り換えをして行く事になるのだと思います。, ストレージに課題はあるものの、実際、トラブルから解放される事のほうが重要という人もいますよね。. 続きを見る. 今でも軽量でシンプルなUIで人気のある「Windows 7」ですが、ついに本日2020年1月14日をもってサポートが終了しました。 これによって2020年1月14日以降、Windows 7を実行しているPCでは、PCを保護するための技術的... パソコン購入時の選び方:おすすめのWindows 10 PC構成スペックやメーカー、インチ数まとめ. 以前からの噂通り、Chromiumベースの新「Microsoft Edge」がついに正式に配信開始となりました。現時点では手動でダウンロードしてインストールすることで、上書き更新で利用可能となっています。 なお、Windows Updat... 本ブログでは、2019年12月時点のEmotetに感染した疑いがある場合の確認方法や、感染が確認された場合の対象方など、Emotetに関するFAQを掲載しています。, 2018 年 10 月 Office 365 で TLS 1.0, 1.1 での接続無効化。 最終確認を! - Microsoft Security Response Center. 2020年4月の月例Windwosアップデートが第2火曜日(日本時間第2水曜日)に配信されています。 クライアントOS別にwindows8.1、10のセキュリティ更新プログラム情報を書き出しています。 去年からWindows 10搭載のノートパソコン購入を検討していましたが、去年発売の「Surface Laptop 2」にはUSB-Cポートが非搭載という事もあって見送りました。 そんな中10月23日にMicrosoftから「Surfac... 現在Microsoftが「Surface 学生優待プログラム」を、家庭学習の支援を目的として対象年齢を大幅に拡大。従来の大学生に加えて、2020年9月30日までは3歳から18歳までも適用となります。 「Surface 学生優待プログラム」... 以前から噂が出ていましたが、Microsoftが米国時間10月1日、「Surface」シリーズとしては安価な「Surface Laptop Go」を発表しました。 価格は税込み84,480円からで、「Surface Laptop 3」と比... 以前から噂の出ていたマイクロソフトの各種新製品ですが、いきなり一挙公開され、日本でも予約受付が開始となっています。 Surfaceシリーズの上位モデルである「Surface Book 3」、安価でコンパクトな「Surface Go 2」、... 2020年1月15日、マイクロソフトが1月の月例セキュリティパッチ/ Windows Update の配信を開始しました。先日よりセキュリティ情報の提供方法が変更になりましたので、詳細についてはマイクロソフトの「セキュリティ更新プログラム ... 2020年11月11日、マイクロソフトが11月の月例セキュリティパッチ/ Windows Update の配信を開始しました。セキュリティ情報の詳細についてはマイクロソフトの「セキュリティ更新プログラム ガイド」をご参照ください。 今月は... マイクロソフトは3月12日、“SMBv3”に関する脆弱性を修正する緊急のパッチ「KB4551762」をWindows 10 1903/1909、およびWindows Server 2019 1903/1909向けにリリースしました。 当初... PS Plus 2020年4月のフリープレイは「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」と「ダートラリー2.0」!4月21日まで「モンスターハンター:ワールド」も提供中!, クーポンで最大50%オフ!AUKEYが4/16~4/22まで、当日限りの特価セールを開催中!その他お得なクーポン情報もあり!, 【11/13~】クーポンで最大50%オフ!AUKEY特価セール情報まとめ!急速充電器やワイヤレス充電対応モバイルバッテリー、ドラレコなどがお得に購入可能!, iPhone 12 Pro MaxとiPhone 12 miniが本日発売!管理人がauオンラインショップで注文したiPhone 12 Pro Maxも本日届きそう!, Google フォトの容量無制限無料バックアップが2021年5月末で終了。概要とデータのバックアップ方法をご紹介。代替はプライム会員なら「Amazon Photos」、PCユーザーはNASなど検討を。, 【Windows Update】マイクロソフトが2020年11月の月例パッチをリリース。ゼロデイ脆弱性の修正があるので早急にアップデートの適用を。現時点で大きな不具合報告はなし。, Apple Silicon「M1」搭載のMacBook Air、MacBook Pro、Mac mini発表。macOS Big Surは11月13日にリリース予定。, 気になる方は手動で「更新プログラムのチェック」をクリックすると最新のプログラムが追加配信される場合もありますが、その場合“, 新Microsoft Edge、Chrome、Firefox、Adobe関連、Javaなどのアップデートもお忘れなく!「MyJVN バージョンチェッカ」の使用がおすすめ!, 「Windows Defender」で月に1度は全ファイルの検査をしておくと安心。, Fire TV Stickとは?できること、使い方、初回セットアップ、テレビとの接続方法解説!, Windows 10でiPhoneの写真をインポートする際に「このデバイスに到達できません」「システムに接続されたデバイスが機能していません」のエラーが出て失敗する場合の原因と対処方法, SIMフリーのiPhone 11にドコモのシムカードを入れて設定し使用する手順解説, 「Fire TV Stick」の基本的な使い方、電源オン/オフ、スリープの仕方解説, iOS 14が配信開始!新機能/不具合情報/未対応アプリ/アップデート方法まとめ!, Apple TV+ レビュー:コンテンツの質は高いがボリュームの少なさが致命的。有料契約はトライアルでよく確認を。解約方法など解説。, 【Windows Update】マイクロソフトが2020年10月の月例パッチをリリース。一部不具合報告有り。「Office 2010」と「Office 2016 for Mac」のサポート終了には要注意。, 【Windows Update】マイクロソフトが2020年9月の月例パッチをリリース。一部不具合報告あり。ご注意を。, 「Windows 10 2004」向けに各種不具合が修正されたオプションパッチ「KB4577063」が配信開始。必要に応じてインストールを。, 「Windows 10 2004 / 20H2」向けに新機能追加や各種不具合が修正されたオプションパッチ「KB4580364」が配信開始。必要に応じてインストールを。, 「Windows 10 October 2020 Update(20H2)」が配信開始!手動でのアップデート方法やISOファイルの入手方法をご紹介!, CVE-2020-0938 | Adobe フォント ライブラリでコードがリモートで実行される脆弱性, CVE-2020-1020 | Adobe フォント ライブラリでコードがリモートで実行される脆弱性, April 14, 2020—KB4549951 (OS Builds 18362.778 and 18363.778)|Windowsサポート, 2020 年 4 月の更新適用後、日本語を含む外部参照を行う VBA が読み込まれない問題, Windows 10:「インストールされた更新プログラム」を手動でアンインストール(削除)する方法, Windows 製品の更新プログラム (KB) のインストールの失敗 … 一般的な対処策, https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance, https://github.com/Microsoft/ChakraCore/wiki, https://github.com/Microsoft/ChakraCore/releases/, 2020 年 4 月のセキュリティ更新プログラム (月例)|Microsoft Security Response Center, 企業視点で解説するChromium版Edgeブラウザー(前編)|ZDNet Japan, Blocker Toolkit to disable automatic delivery of Microsoft Edge (Chromium-based)|Microsoft, CVE-2019-0708 | リモート デスクトップ サービスのリモートでコードが実行される脆弱性, CVE-2019-0708のユーザー向けガイダンス | リモート デスクトップ サービスのリモートでコードが実行される脆弱性:2019年5月15日, Windows 7の2023年までの延長サポート、あらゆる企業が購入可能に Microsoftが方針転換|ITMedia, Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps, Windows 7 上の Internet Explorer 8 ~ 10 およびそれ以前のバージョン, Windows Phone 8.0 上の Internet Explorer 10. 2020年6月「Windows Update」での不具合について. 2020年6月10日、マイクロソフトが6月の月例セキュリティパッチ/ Windows Update の配信を開始しました。セキュリティ情報の詳細についてはマイクロソフトの「セキュリティ更新プログラム ガイド」をご参照ください。, 今月は、新規セキュリティ更新プログラムを公開すると共に、既存の脆弱性情報5件の更新が行われています。なお、今月の「悪意のあるソフトウェアの削除ツール」では、新たに対応を追加されたファミリはありません。, 今月の月例パッチには「Windows 10 May 2020 Update(バージョン 2004)」への初の累積的更新プログラム「KB4557957」も含まれています。この中には“Always On”や“Always Connected”に対応するネットワークアダプターを複数搭載するデバイスとの間に発生していた互換性問題への対処も含まれており、これでやっと「Surface Laptop 3」にも更新が降りてきそうです。, なお、現時点で「Windows 10 May 2020 Update(バージョン 2004)」には、ドライバ等の相性問題など、複数の問題が引き続き発生しています。影響を受けるPCへの配信はブロックされているので、Windows Update経由で配信されるまでは待っておくのがおすすめです。, Microsoftの月例パッチ以外にも、「Adobe」関連や「新 Microsoft Edge」「Chrome」「Firefox」などの各種ブラウザ向けアップデートは随時配信されています。こちらも「MyJVN バージョンチェッカ」を使い、しっかり最新の状態にアップデートしておきましょう。, そしてWindows 7は2020年1月14日をもってサポートが終了しています。企業で有料の延長サポートExtended Security Update(ESU)を利用している場合以外は、早急にWindows 10などへの買い替えを検討してください。今月も最大深刻度“緊急”(リモートでコードが実行される)の不具合が発覚していますが、一般ユーザーへの配信はありません。, ※Windows 10 バージョン 1809 のサービス終了日が、新型コロナウイルスの影響を考慮して2020年11月10日まで延長されました。詳細は以下の公式ページでご確認を。, 2020年6月の「Windows Update」では、プリンタに関する不具合情報と「アバスト」または「AVG」が原因で「Microsoft Office」が開けない不具合情報が入ってきています。ご注意ください。 今後も情報が入り次第、このページに追記してお知らせします。, ■不具合の内容:一部のデバイスで“Local Security Authority Subsystem Service”(LSASS)の実行ファイル(lsass.exe)が失敗する可能性があります。 ■原因となるパッチ:N/A ■影響を受けるOS:   Client: Windows 10, version 2004; Windows 10, version 1909; Windows 10, version 1903; Windows 10, version 1809; Windows 10 Enterprise LTSC 2019 Server: Windows Server, version 2004; Windows Server, version 1909; Windows Server, version 1903; Windows Server, version 1809; Windows Server 2019 ■対応状況:マイクロソフトは解決に向けて作業を進めており、7月に修正パッチがリリースされる予定です。 ■リンク:https://docs.microsoft.com/en-us/windows/release-information/status-windows-10-2004#442msgdesc, ■不具合の内容:KB4557957などをインストールすると、一部のプリンタで印刷ができなくなることがあります。プリントスプーラが印刷しようとするとエラーが発生したり、予期せず終了したりして、影響を受けたプリンタから出力されなくなることがあります。また、印刷しようとしているアプリで問題が発生することがあります。アプリからエラーが表示されたり、アプリが予期せず終了したりすることがあります。この問題は、PDFへの印刷など、ソフトウェアベースのプリンタにも影響する可能性があります。 ■原因となるパッチ:KB4557957、KB4560960、KB4561608、KB4561621、KB4561602、KB4561616、KB4561649 ■影響を受けるOS: Client: Windows 10, version 2004; Windows 10, version 1909; Windows 10, version 1903; Windows 10, version 1809; Windows 10 Enterprise LTSC 2019; Windows 10, version 1803; Windows 10, version 1709; Windows 10, version 1607; Windows 10 Enterprise LTSC 2015; Windows 8.1 Server: Windows Server, version 2004; Windows Server, version 1909; Windows Server, version 1903; Windows Server, version 1809; Windows Server 2019; Windows Server, version 1803; Windows Server, version 1709 ; Windows Server 2012 R2; Windows Server 2012 ■対応状況:マイクロソフトは解決に取り組んでおり、より多くの情報が得られ次第、アップデートを提供する予定です。 ■対処方法:該当するアップデートプログラムをアンインストールすることで改善したとの報告があります。また、この件とは別の問題かもしれませんが、Windows 10を起動する前に電源を入れたUSBプリンタを接続しておくことで改善するとの情報もあるので、一度お試しください。 【追記】Microsoftが緊急の修正パッチをリリースしています。ただし、version 2004向けはまだリリースされていません。また、現時点ではWindows Update経由では配信されていないので、手動で更新作業を行う必要があります。 【追記2】その後すべてのバージョンへの修正パッチリリースが完了したようです。ただし、「Microsoft Update カタログ」から手動で適用する必要があるのでご注意ください。 ・Windows 10 バージョン 2004(KB4567523) ・Windows 10 バージョン 1909(KB4567512) ・Windows 10 バージョン 1903(KB4567512) ・Windows 10 バージョン 1809/Windows Server 2019(KB4567513) ・Windows 10 バージョン 1803(KB4567514) ・Windows 10, version 1709(KB4567515) ・Windows 10, version 1703(KB4567516) ・Windows 10, version 1607 and Windows Server 2016(KB4567517) ・Windows 10, version 1507(KB4567518) ・Windows 8.1 and Windows Server 2012(KB4567521) ・Windows Server 2012(KB4567522) ■参考リンク: ・Windows 10, version 2004 and Windows Server, version 2004|Microsoft ・Windows 10 1903以降で再起動後にUSBプリンタが使えなくなる不具合|PC Watch(今回の不具合との関連については不明), ■不具合の内容:Microsoft Office アプリケーションを開こうとすると、エラーが発生します。 「KB4557957」などをインストールした後、一部のユーザーから Microsoft Office アプリを中心にアプリが開けなくなるという報告を受けています。また、「Windows cannot find “c:\program files\microsoft office\rootoffice16\winword.exe”」というエラーが表示される場合があります。 ■原因となるパッチ:KB4557957、KB4560960 ■影響を受けるOS: Client: Windows 10, version 2004; Windows 10, version 1909; Windows 10, version 1903 Server: Windows Server, version 2004; Windows Server, version 1909; Windows Server, version 1903 ■対応状況:この問題は Avast によって解決されました。この問題は、特定のバージョンの Avast または AVG アプリケーションを使用しているデバイスにのみ影響を与え、それぞれの製品のアップデートで対処されました。この問題の詳細については、Avast のフォーラムの投稿を参照してください。なお、この問題に対処するために Windows や Microsoft Office のアップデートは必要ありません。 ■対処方法:修正された自動的に配信されるアップデートを適用することでこの問題は解決するとの事。もしも手動で対処したい場合は、以下のリンク先から「Avast」最新バージョンのインストールプログラムを入手し、一旦アンインストールしてから再インストールして欲しいとの事です。 ■リンク:https://honzik.avcdn.net/setup/avast-tu/release/avast_cleanup_online_setup.exe, ※このページを再訪問した際は、念のためにブラウザの【更新】ボタンをおしてください。ブラウザキャッシュの関係で、最新の情報が表示されない場合があります。, ※「更新プログラム」適用で不具合が発生した場合、不具合の原因となる「更新プログラム」が分かっているなら、手動でアンインストールすることで不具合が解消する場合があります。その際には以下の記事を参考に対処してみてください。Windows 10 May 2019 Update(1903)以降は、自動的に不具合の修正が行われるようになっていますので下記の作業は不要かもしれませんが、状況に応じて手動でのアンインストールも利用しましょう。, もしも「更新プログラム」の適用に失敗する場合、以下のページにて対処方法を「Windows プラットフォームサポート Setup チーム」が解説してくれています。上手くいかない場合は参考に。, 2020年6月の「月例パッチ/Windows Update」が配信開始になりました。対象となるのは以下のソフトウェア。, 対象:Windows 10 v2004、v1909、v1903、v1809、v1803 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Windows 10 v2004: 4557957 Windows 10 v1903 および Windows 10 v1909: 4549951、4560960、4556799 Windows 10 v1809: 4561608 Windows 10 v1803: 4561621, 対象:Windows Server 2019、Windows Server 2016、Server Core インストール (2019、2016、v2004、v1909、v1903、v1803) 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Windows Server 2019: 4561608 Windows Server 2016: 4561616 Windows Server v2004: 4557957 Windows Server v1903 および Windows Server v1909: 4560960 Windows Server v1803: 4561621, 対象:Windows 8.1、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 マンスリー ロールアップ: 4561666 Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 セキュリティのみ: 4561673 Windows Server 2012 マンスリー ロールアップ: 4561612 Windows Server 2012 セキュリティのみ: 4561674, 対象:Internet Explorer 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Internet Explorer の累積的な更新プログラム: 4561603, 対象:Microsoft Office 関連のソフトウェア 最大深刻度:重要 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Microsoft Office に関連するサポート技術情報: 4484342、4484396、4484410、4484403、4484373、4484378、4484361、4484351、4484415、4484380、4484399、4484369、4484387, 対象:Microsoft SharePoint 関連のソフトウェア 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Microsoft SharePoint に関連するサポート技術情報: 4484402、4484400、4484414、4484405、4484409、4484391, 対象:Microsoft Visual Studio 最大深刻度:重要 最も大きな影響:特権の昇格 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Microsoft Visual Studio 2015 に関連するサポート技術情報: 4562053 Visual Studio のセキュリティ更新プログラムの詳細については、https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance を参照してください。 Visual Studio の更新プログラムの詳細については、https://docs.microsoft.com/ja-jp/visualstudio を参照してください。, 対象:System Center Operations Manager (SCOM) 最大深刻度:重要 最も大きな影響:なりすまし 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: System Center Operations Manager のセキュリティ更新プログラムの詳細については、https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance を参照してください。 System Center Operations Manager の更新プログラムの詳細については、https://docs.microsoft.com/ja-jp/system-center/scom を参照してください。, 対象:Azure DevOps Server 最大深刻度:重要 最も大きな影響:なりすまし 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Azure DevOps Server のセキュリティ更新プログラムの詳細については、https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance を参照してください。 Azure DevOps の更新プログラムの詳細については、https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/devops を参照してください。, 対象:ChakraCore 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: ChakraCore のセキュリティ更新プログラムの詳細については、https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance を参照してください。 ChakraCore の更新プログラムの詳細については、https://github.com/Microsoft/ChakraCore/wiki (英語情報) と https://github.com/Microsoft/ChakraCore/releases/ (英語情報) を参照してください。, 対象:Adobe Flash Player 最大深刻度:緊急 最も大きな影響:リモートでコードが実行される 関連するサポート技術情報またはサポートの Web ページ: Adobe Flash Player に関連するサポート技術情報: 4561600 Adobe Flash Player のセキュリティ アドバイザリ: https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/adv200010, データ引用元:2020 年 6 月のセキュリティ更新プログラム (月例)|Microsoft Security Response Center, まずはMicrosoft Edgeに関する話題から。新たにChromiumベースへ生まれ変わった「Microsoft Edge」が、2020年1月15日から正式に配信開始となりました。「Windows 10」のバージョン1803(April 2018 Update)以降が対象とのこと。ただし、日本のユーザーに対しては確定申告への影響を考慮し、Windows Updateを通じた新しいMicrosoft Edgeの配信は令和2年4月17日以降、順次開始予定となっています。手動であればすぐに更新可能です。, ※現在「Windows Update」経由で順次Chromiumベースの新「Microsoft Edge」の配信が開始されているようです。「Windows Update」経由でアップデートした場合、アンインストールは出来ないのでご注意を。, 今回の新しいChromium版「Edge」ですが、一般ユーザーにとってはアップデートがまめに行われたり、様々な拡張機能が使用可能になるなどメリットが多いものの、企業や開発者の方などは一部注意が必要かもしれません。, 早速新しいChromium版「Microsoft Edge」をインストールして試してみましたが、なかなか使い勝手もよく個人的には気に入っています。すでにFirefoxの人気を上回ったとの情報もありますね。 Chromium版「Microsoft Edge」の手動でのインストール方法は以下の記事を参考にどうぞ。, 続いてマルウェアに関する注意喚起です。2019年10月以降、日本国内にて“Emotet”の感染事例が急増しているようです。主な感染経路としては、メールに添付されたWord形式のファイルを実行して「コンテンツの有効化」を実行することで“Emotet”への感染に繋がることが分かっています。不審なメールは開かない、ファイルは実行しないのが原則ですが、この“Emotet”の厄介なところはそのメール内容の巧妙さにあります。, “Emotet”は感染元PCのアドレス帳やメール内容を搾取し、実際の組織間のメールのやりとりの内容を転用することで、感染元から送信先へ返信を装ってマルウェアへの感染を促します。そのため、感染元PCから送られた“Emotet”を含んだメールを受け取った場合、実際の取引先の担当者から送られている正規のメールのように感じてしまい、ついつい信頼して“Emotet”に感染してしまう事例が後を絶たないようです。, 以下にJPCERT/CCによる“Emotet”への対策方法を引用してご紹介しておきます。, また、JPCERT/CCより、Emotet感染有無の確認を行うツール「EmoCheck」がリリースされています。気になる方や企業は以下のリンク先よりダウンロードしてチェックしてみてください。, この“Emotet”、非常に厄介であざとい危険なマルウェアです。ぜひ皆さんもメールに添付されたWord形式のファイルは安易に実行しないよう、十分ご注意を。, 参考リンク: ■マルウエアEmotetへの対応FAQ|JPCERT/CC ■マルウエア Emotet の感染に関する注意喚起|JPCERT/CC ■マルウエア Emotet の感染活動について|JPCERT/CC, そして以前から問題になっているリモートデスクトップサービスに関する重大な脆弱性「BlueKeep」に対する注意喚起をMicrosoftは引き続き行っています。「BlueKeep」はランサムウェア「WannaCry」の再来とも評され、脆弱性を放置したままPCを利用するのは非常に危険です。「WannaCry」では個人や企業の被害だけでなく、欧州では病院が閉鎖される事態も発生しています。日本の企業も被害に遭いました。皆さん改めて最新の月例パッチを早急に適用するよう心がけてください。脆弱性の深刻さから、サポート切れのWindows XPやWindows Server 2003にもこの脆弱性の修正プログラムが提供されていますが、こちらは手動で更新作業を行う必要がある点にはご注意を。, 次にOffice関連の話題。2018年10月31日より、Microsoft Office 365ではTLS 1.0および1.1のサポート廃止が予定されています。これにより、TLS 1.2をサポートしない古いブラウザ等では、Office 365に接続できなくなる可能性があります。利用中のユーザーは十分ご注意ください。 また、2020年前半、Internet Explorer 11, Microsoft Edge にて、TLS 1.0およびTLS 1.1を既定で無効化する措置を行う予定となっています。こちらも利用中のユーザーはご注意ください。, Windows 10の以下のバージョンはサポート終了となっています。 ■初期バージョン「1507」は、2017年5月9日(米国時間)にサポートが終了となりました。 ■「Windows 10 November Update(1511)」のサポートが2017年10月10日で終了しました。 ■Windows 10 バージョン 「1607」(Anniversary Update)のサポートは2018年4月10日で終了となりました。また、Office 2007のサポートも2017年10月10日で終了しました。 ■Windows 10 バージョン 「1703」のサポートが2018年10月10日で終了しました。 ■Windows 10 バージョン 「1709」のサポートが2019年4月9日で終了しました。 ※Windows 10 バージョン 「1709」“Enterprise”“Education”の両エディションは2020年4月14日まで利用可能 ■Windows 10 バージョン 「1803」 (Home、Pro、Pro for Workstation、IoT Core)、およびWindows Server バージョン 「1803」 (Datacenter Core、Standard Core) のサポートが2019年11月12日で終了しました。, いずれも該当バージョンを使用中の方は速やかに最新バージョンにアップデートしましょう。, そして2020年1月14日、「Windows 7」の延長サポートがついに終了しました。現在Windows 7を利用している方は、Windows 10への移行を速やかにご検討ください。また、「Office 2010」も2020年10月13日に全てのサポートが終了となります。利用中のユーザーは十分ご注意を。, 企業向けではありますが、Windows 7の延長セキュリティアップデート(ESU)(2023年1月まで/有償)を購入することは可能です。企業などで早期のWindows 10移行が難しい場合はご検討ください。Windows 7 ESUはデバイスごとに販売され、1年ごとに料金が値上がりしていく予定との事。, 個人的なWindows 10パソコン買い替え時のおすすめスペックなどは以下の記事でまとめています。良かったら参考にしてみてください。, また、最近購入した「Surface Laptop 3 15インチ」モデルはなかなか素晴らしい仕上がりでした。気になる方はレビューをまとめているのでご参考に。, なお、日ごろスリープをメインにパソコンを運用している場合は、今日だけでも必ず更新を確認し、指示に従ってPCを再起動してください。スリープのままではきちんと更新が適用されない場合もあるのでご注意を。, Windows 10の場合は、再起動等が必要な場合は以下のような指示がポップアップで出ます。速やかに再起動させましょう。, Windows 10 May 2019 Update(1903)適用後は、このような更新通知アイコンが表示されるようになっています。, 【スタートボタン>電源】と進み、以下のような【更新してシャットダウン】【更新して再起動】の指示が出ている場合は、速やかに指示通り再起動などを行うようにしましょう。, もしも久しぶりにパソコンを起動した際などは、「Windows Update」によるアップデートが複数回溜まっている場合もあり、1回更新してもまだ残っている場合があります。気になる方は手動で「更新プログラムのチェック」をクリックすると最新のプログラムが追加配信される場合もありますが、その場合“上級ユーザー”とみなされ、場合によっては不安定なプログラムが配信される可能性もあります。, 「更新プログラムのチェック」を押して、このように「お使いのデバイスは最新の状態です。」と表示されれば、現時点でパソコンは最新の状態となります。, その他、新Microsoft Edge、Google Chrome、Firefox、Adobe関連、Javaなどの更新プログラムも随時提供されています。これらもきちんと更新しておきましょう。ブラウザ関連も重大な脆弱性が度々発覚しています。十分ご注意ください。, これらの更新の確認には、個人的に「MyJVN バージョンチェッカ」の活用がおすすめ。手軽に更新状況が確認できますよ。月に1度は確認しておくと安心です。(現時点で新Microsoft Edgeには未対応), 起動するとこのようにチェックされます。Windows Updateでの更新作業が完了したら、セットで確認作業を行うことを強く推奨します。 ※「MyJVN バージョンチェッカ」でエラーが出る場合は、最新バージョンに更新して再度お試しください。, 最後に、全てのアップデート作業が完了したら、念のために「Windows Defender」でPC内の全ファイルを検査しておくと安心です。市販のウイルス対策ソフトとの併用も可能。月に1度は習慣づけておくと良いかもしれませんね。 ※稀に「Windows Defender」にて誤検出がおこる可能性もあります。必要に応じてご使用ください。, 左下の【スタート】ボタンをクリックし、【Windows セキュリティ】をクリックします。, 【ウイルスと脅威の防止】画面が開きます。ここで他の市販アプリを使っている場合は以下のような画面になるので、【Windows Defender ウイルス対策のオプション】の【∨】をクリックします。, 下部に表示される【定期的なスキャン:オン】にします。ユーザーアカウントの制御が表示されたら【はい】をクリックしてください。, とりあえずサクッとPCをスキャンしたい場合は【①クイックスキャン】を。より詳細にスキャンしたい場合は【②スキャンのオプション】をクリックしましょう。, 【スキャンのオプション】では以下の画面が開きます。ここで【フルスキャン】は時間が掛かりますが、定期的に行っておくのがおすすめ。また、【Windows Defender オフライン スキャン】は、PCを再起動して特殊なスキャンが行えます。時間に余裕があれば、それぞれ行っておくと良いでしょう。, 実際にスキャンを行う場合は、希望のスキャンを選択し、下部の【今すぐスキャン】をクリックすればOK。, 月に1度のパソコンメンテナンスとして、各種アップデート作業やウイルスチェックをぜひこの機会に行っておきましょう。, Windows Update、終了しました。その前のことです。パソコンが突然フリーズしました。画面が動きません。何もできません。これは不具合か、と思ってしかたなく電源オフにして強制終了しました。再び電源オンにすると、なにやらやっていて、普通に動きます。「設定」から更新のところを見たら、Windows Updateのダウンロードが始まっています。どうもこのことが関係していたらしく、不具合ではありませんでした。やれやれです。インストール、再起動が終わって、Updateは無事に終了しました。今のところは、不具合はありません。, お疲れさまでした! こちらは2台のPCに適用しましたが、現状特に問題なく動作しております。, 「Windows 10 May 2020 Update」(version 2004) の配信が開始!手動でのインストールも可能だが、不具合も発生中なのでご注意を。. 合が復旧している装置につきましては、あらためて 上記操作「デバイスのアンインストール」を実施する必要はありません。.

Easeus Recovery Mac 4, 高校野球 注目選手 2020 4, マジョマジョ ピュアーズ 39話 18, Zoom 契約 解約 5, あつ森 ローカル通信 エラー 50, ポケ 森 鬼 滅 の刃 5, 原付 ナンバー変更 自賠責 シール 6, ごくせん1 2話 ネタバレ 8, 太すぎる ッ ピ なんj 11, バスケ ルール 2020 7, 昭和 45 年1月31日 建設省住指発第 35 号 4, Line スタンプ 返信不要 12, だ て まるくん 6, Kinto 株式会社 年収 19, Nikon D40 オールドレンズ 4, ヤッターマン パチンコ 曲 6, Photoshop 画像 読み込めない 5, イ ソジン トラップ 12, 長男 英語 戸籍 4, 木佐彩子 Cm カビキラー 8, ディビジョン2 クラシファイド 任務 ナイトクラブ 4, くろど ニコ生 顔 11, ダクトレール スピーカー 取り付け 9, レース鳩 オークション 破天荒系 42, Ark Mod 入れ方 ローカル 24,

Bir cevap yazın

E-posta hesabınız yayımlanmayacak. Gerekli alanlar * ile işaretlenmişlerdir